娘達へおくるハーブクッキング

カテゴリ:出来事( 19 )




モンゴル雑情報

モンゴルに行ってきました。

帰国後はお盆休みの時期で家族の夏休み & 連日猛暑でパソコン部屋での長居はしたくない等の理由からブログ更新が遅くなりました。

今日は信じられないくらい涼しい!ホッとしますねぇ。

さて、今回のモンゴルも前回同様テント泊しながら往復380㎞のテレルジ奥地のユスティ温泉へ。なにしろ、ヘリコプターか馬でしか行かれない場所で、草原あり、峠あり、沼あり、雨に降られ増水した川を流されそうになりながら渡り・・・。睡眠・食事・排泄以外は馬上というマニアックな旅。

モンゴルの大統領はヘリコプターで行くそうです。時間がかかりますからね。それに運が悪いと川が増水して馬でも渡れない事もあるので。

前回は2日で目的地に行きましたけれど、今回は乗馬初心者もいたので3日かけ、遊牧民の案内人・料理人・馬追い2人、私以外は現地在住の日本人と日本人留学生(皆モンゴル語が話せる~) 計13人、そして馬は食料や調理道具等の荷物、私達の荷物を運ぶ荷馬の6頭を含めて計19頭でのトレッキング。(荷馬も人用に使えるので馬のコンディションや乗る人との相性等で途中馬を替える事もありました)

そして一度ウランバートルに戻ってから、又テレルジの牧民が用意してくれた旅行者用ゲルに2泊し近隣の草原を馬で走るという馬三昧の2週間。

モンゴルの面積は日本の4倍、緯度は樺太南部位。人口は290万人。首都のウランバートルは車が多く空気が悪い。テレルジ(横浜~葉山位の距離)まで行くと星空は天の川、人工衛星が動いているのも見えるほど美しい。聞こえてくるのは馬や牛が草を食む音、川の水の流れ、風の音・・・

6月末~7月は日中は夏の気温でしたが、乾燥しているので日蔭は涼しいし夜は寒いのでフリースかダウンのジャケットが必要。紫外線がかなり強いのでUV対策はバッチリしておかないと大変な事になります。天候は不順で雨が降る事も。でも海抜1800メートル位からさらに高地へ進んだので一面の高山植物の花畑に出会えて感激! やはり9月より今回の方が良かったわぁ。



モンゴルの草原

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これだけ広くても誰にも出会わない
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テレルジのゲルから馬で1時間程走って草原のオボーへ
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オボー(モンゴル語: овоо, heap)とはモンゴルで建てられる、一種のケルン(標柱)である。通常石または木で作られ、モンゴルの平原や平原にある小高い丘、あるいは山頂や峠のような高所に建てられることが多い。オボーはおもにチベット仏教の祭礼が行われる場所であるとともに、山岳信仰、テングリといった宗教的意味を示す役割を持つが、同時に境界標識や道標としての役割も持つ。
旅において道中の安全を祈願してオボーの周りを三周、時計回りに回る事が慣習である。普通は地面から石を拾いそれをオボーの上に積み上げる。また人によっては甘いものや金、ミルクやウォッカを供える場合もある。もし急いでいてオボーに立ち寄る時間がない場合は、オボーを通り過ぎる際にホーンを鳴らすことでも良いとされる(ウィキペディアより引用)



峠で休憩。飲み物はモンゴルのお茶、そして昼間からモンゴルウォッカ、空が綺麗!

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一緒に旅した馬達

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たてがみの長い馬はアズラカという群れのリーダー(種馬)
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今回、母はアズラカに乗りました。ラッキー!頭が良くてパワーがあって落ち着きのある馬。(たてがみが長い馬は牧民の思い入れのある場合も)


モンゴル鞍(木製で堅いけれど安定感はバッチリ)
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モンゴル馬は鞍にはずっと座らないで走る時は鐙に立つように乗ります。でないとお尻の皮がズル剥けに。


ロシア鞍(モンゴル鞍よりソフトな乗り心地)
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馬の上に立つのも複数頭連れて移動も朝飯前の牧民
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モンゴルの馬達は”自分は人や物を載せて移動する動物”と思っていて忠実に仕事をこなしますが人と仲良くする事には慣れていません。せっかく長い時間一緒にいるのに寂しい気がしましたが馬を混乱させたくないので可愛がる事はしませんでした。でも飼い主との絆は深いですね。




その他

モンゴル犬の子犬
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モンゴル犬は牧羊犬の様な訓練はされていませんがゲルの周りで遊んでいるように見えてもしっかり家や家畜の見張りをする頼もしい犬で牧民の生活には欠かせません。結構人懐こくて可愛い。
ただ、モンゴルでは狂犬病の予防注射は犬ではなく人がします。予防接種をしていない旅行者はむやみに犬にさわらない方がよいそうです。


自生しているルバーブ
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よくジャムにされるハーブ。赤く色づいた茎を10分も採れば両手で抱えきれない程の量に。甘酸っぱいジャムはパンと作りたてのバターとチーズと一緒に。美味しかった!



とまあ、取りとめなく書きました。昔から変わらない生活を今も営み続けている人達、そして生活は日本では考えられない位不便ですが、感動する場面がたくさんあります。携帯電話も繋がらない、時計もいらない、自然の中に飛び込んで自分がどれだけ今の生活に毒されているかを再確認してみるのもたまには良いものです。
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by YzKitchen | 2013-08-25 13:38 | 出来事

モンゴルへ

お弁当作り始めて6月で1年経ちます。

その中で何回かは夕方お届けもあって、その場合は器がお弁当容器ではなかったので載せていませんが、結構、いろいろ作った気がしています。

何も作るものが浮かばなかったら、”鶏のから揚げ”にしようと思っていたのだけれど、から揚げは作らなかった。なぜかと言うとね、”鶏のから揚げ”は誰でも好きでしょう? 好きな食べ物はきっと食べているはずなのよね。だから、なるべく食べる機会の少ない物をメインに作ろうと思っていたわけです。

6月はまだ終わっていませんが6月のお弁当は終わりました。
本当は今日、6月までのお弁当画像を全部アップして1年の区切りにしたかったけれど時間がありませんでした。

明日モンゴル出発なのです。
モンゴルは2回目、前回は2年前の9月。雨季だったので雨にぬれながらの往復380kmの馬トレッキングでした。川も増水して渡りそこねた荷物馬の荷物がビショビショ。辿り着いた無人の温泉場で着替えた服もぬれてしまっていた・・・

ホームスティしたゲル(モンゴルの住まい)に戻った時に雨にぬれた衣類を干した画像を”ロゴ画像”にしています。("Yz-kitchen"は後付けで)

だから今回は9月を外し1年で一番よい気候といわれる6月を選んで行くことにしました、が、例年より奥地は寒い様です。何しろ、馬かヘリコプターしか行かれない場所なので途中で買いたす事が出来ないのです。多少荷物が多めになっても、寒くないように又、もし雨にぬれても何とか対応できる準備をして行きます。

しばらくブログは書けないけれど、モンゴルの美しい画像が撮れたら、いずれアップしますね。
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by YzKitchen | 2013-06-22 00:10 | 出来事

ジュニパーベリーでデトックス

ハーブティー/「ジュニパーベリーティーでデトックス」を見てくれたかしら?

続けて今日はジュニパーベリーでデトックスも。

成分を体に取り入れる方法は口から飲用、皮膚から経皮吸収、鼻から吸入なので、ハーブとアロマと両方を活用してたっぷりデトックスをはかりましたよ!


まずは38℃程度の湯でハーブバスを。
エッセンシャルオイルのジュニパーベリーを5滴浴槽に入れて雑誌を持ちこんで30分以上湯につかります。
じんわり頭から汗が出てきたらしめたもの。
ゆっくりした深呼吸もします。
まずは口からすっかり息を吐いて、ゆっくり鼻から空気を吸い込み頭のてっぺんからつま先まで空気が行き渡るようにイメージしてからそれを全部吐き出すようなイメージで息を吐きます。
5回~10回位出来たらおしまい。あまり続けると苦しくなります。
深呼吸はゆったりした気分になるのでストレス解消にも。

足がむくんだり冷えている時などは簡単に出来る足湯(エッセンシャルオイルは1~3滴)もおすすめですよ。
足湯専用のバケツも市販されているのでシャワー派の人には良いかも。

お風呂から出て化粧水をつけたら首のリンパ節から鎖骨の下のリンパ節に毒素を流す感じでマッサージ。

そして最後にデフューザーを使ってお部屋にジュニパーの香りを!

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古代ギリシャでは葬式の時に悪魔除けとして果実が炊かれていたし、イタリアでは枝が魔女除けのお守りとして家の入口にかけられていたし、フランスの病院では小枝を焚いて病棟の空気の浄化をしていたとか。

空気を浄化する作用があるので、アメリカインディアンなど先住民族は神聖な空間を作る(スマッジング)時によく使っていたそうな。

余談だけど、長谷のミドルズでよく買う無添加のお香はジュニパーとホワイトセージなのね。シェリー用の特定のコーナーのテーブルでよく炊いているせいか、そこの空間ではトマトとりんごが冷蔵庫に保存するより腐りにくいの。
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by YzKitchen | 2012-09-16 15:49 | 出来事

今日の夕食

暑い日が続くと、夕ご飯はビールになってしまったりする。

シャワーを浴びてビール!おつまみはっ?と キムチとお豆腐食べておしまいでもいいかな!なんてね。

今日はちゃんと夕ご飯が食べたくなった。体が欲しているのかもね。

時間はもう7時半を過ぎていたけれど、あるもので何か作ろうと思った。

米2合をお鍋で炊く。炊飯器は仕事用に購入したけれど普段はお鍋を使う方が多い。

心を込めて研いだ米の水加減はカップでなく手計り。手の甲の水のかぶり具合で決めている。

硬めでも柔らかめでもそれで計る。鍋に手が入ればどんな鍋でも大丈夫。

経験ってすごいでしょ!

さて、今日のメニューは

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・スパムとキノコとたっぷりニンニクとネギの炒めものカレー風味
・炊きたてのご飯にA子が作っておいてくれた鮭のほぐしたものにゴマ
・サニーレタス、ルッコラ、玉ねぎ、トマトのサラダ、バジリコソース和え
・アボガドにホワイトバルサミコかけ、ゆず胡椒とちょい醤油和え大葉と海苔とゴマトッピング
・キムチ(こだわりの韓国産の発酵食品)

2人前はたっぷりあったからサラダと炒め物は半分にしたけれど、ご飯はおかわりしてお腹一杯だった。

食べるという行為には、良い副作用があるね。
それは幸せな気持ちになれるという事。
この副作用は体にとても良い!
外食でも家でも良いけれど、添加物が入っていない家の料理は簡単なものでも安心して食べられるから、なおさら嬉しい。

この副作用のおかげで今日まで料理が好きでいられるのね、きっと。
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by YzKitchen | 2012-09-08 22:00 | 出来事

夏休み終了

今日からお届けランチ作りも始まり、通常生活に戻ったので母的には昨日で夏休みが終わりました。

今年は叔父の法事で長野県へ行ったり、大きくなったナナに会えたし、家族でわいわいバーベキューしたり、友人宅でプロのケータリングのお食事会があったり、昨日は三浦で花火を見ながらの野外飲み会だったりで、いろいろ楽しかったわぁ。

これからは庭の手入れもあるけれど未だ暑くて作業があまり出来そうにないので、台所にいる時間が一番多くなりそう。

お届けランチがある時は、この中のメニューからレシピを載せるわね。
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by YzKitchen | 2012-08-27 23:04 | 出来事

お届けランチ アサリとトマトのパスタとミートボールスープ

今日の献立はアサリとトマトパスタ、ミートボールスープ、グレープルーツサラダ

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アサリは貝をすり合わせて水洗いしたら、50℃に温めた水の中に2分入れ、その後さっと水洗いして汚れを取り水気をきる。こうすると、貝の口が少し開いて汚れが出やすくなるみたい。それに貝がふっくらして美味しくなる。

ニンニクの香りを移したオリーブオイルで貝の口が開くまで加熱。

トマトは湯むきして、半分に切って種も取り、食べやすい大きさに切る。

パスタは茹でてオリーブオイルを少しかけて和えておいた。

アサリの汁でトマトを温め、パスタとアサリを加えて塩、コショウ。

茹で汁を加えて作ったソースの方が良いけれど、温かいパスタのお届けランチは作りたてを食べてもらえないので、なるべく水分を加えない様に作り方を一応工夫しているつもり。なかなか難しいわぁ。

ミートボールスープは「具だくさんのトマトスープ」のミートボール入り。挽肉はタイム、セージ、塩、コショウ、小麦粉を加えて丸め、野菜は炒めないで作った。(油控えめの方が良い人もいるので)

グレープフルーツサラダはグレープフルーツの皮をむいて、ひと房づつ切り分け、半分に切ったものに砂糖をまぶしておいてから、ホワイトバルサミコと少量のオリーブオイルで和えて、炒ったアーモンドを砕いてトッピングしアップルミントを添えた。

料理関係はハーブ料理に載せたいところだけれど、レシピをおこす時間が無くて御免なさいね。
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by YzKitchen | 2012-07-28 20:31 | 出来事

お届けランチ 冷うどん

今日の献立は、冷うどん、冷しゃぶ、りんごと小ネギのサラダ


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うどんは乾めんを茹でてピーナツオイル(ゴマ油でもよいけれど、サラダにゴマ油を使うので)をまぶして、時間が経ってもくっつかない様にしておいた。(5人同時に食べるとは限らないらしいので)

とろとろの半熟玉子と野菜を添えて。

めんつゆは今回干しシイタケも使用。羅臼昆布の切り落とし、鰹節、みりん、醤油、砂糖。

冷しゃぶはさらし玉ねぎ、大葉、揚げ茄子、ピーマンみたいな形の中小型トマトを添えて。

ゴマだれは、このめんつゆとゴマペースト、ポン酢、酢、しょうゆ、メープルシロップ。

キャベツの即席漬けはタイのガーリックソース(隠し味)、塩、自家製山椒の実の塩漬けと和えたもの。

りんごと小葱はゴマ油と軽く塩で和えたもの。



明日も頑張ります。
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by YzKitchen | 2012-07-28 01:04 | 出来事

お届けランチ カレーライス

知人に頼まれて週に3回程、ランチを作る事に。

暑い時はカレーライスが食べたくなるでしょ? だから初日はカレーライス。

自分で食べる時と違って、あまりマニアックなものは避け、ルーは市販の中辛(あまり辛いのが得意ではないので)に、ニンニクは接客予定がある人なのでフレークのものを少なめにして、ローリエ、トマトピューレ、ソース、ガラムマサラを加えてました。


献立はカレー、マジョラムを少なめに入れて炊いたご飯、タンドリーチキンとグリル野菜添え、自家製マヨネーズに粒マスタードとスープセロリを加えて和えたポテトサラダ、ジャスミンティーゼリーコンデンスミルクかけ

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タンドリーチキンは皮を取った鳥モモ肉にパプリカ、ジンジャー、レッドペパー、クローブ、ガラムマサラ、ターメリック、軽く塩をまぶし一晩おいてオーブンで焼いたもの。(クミンとニンニクは入れなかった)


明日は、冷うどん、冷しゃぶ、りんごと小ネギのサラダ。明後日はアサリとトマトのパスタ、ミートボールスープ、グレープフルーツとくるみのサラダ。

又、写真アップしますね。
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by YzKitchen | 2012-07-26 20:55 | 出来事

ヘビイチゴで虫さされの薬

同じバラ科でもワイルドストロベリー(蝦夷ヘビイチゴ)は食用になるのに、いわゆるヘビイチゴは食用にされない。

同じヘビイチゴの名前がついてもワイルドストロベリーは普通に食べられているオランダイチゴの仲間で、和名に蝦夷とつくのは北海道に帰化したから。

一方ヘビイチゴは中国では果実が美味しくないので蛇しか食べるものはいないとか、又、この苺を食べる小動物を蛇が狙うからとか、蛇の出そうなところに生えるからとか諸説あるらしい。

乾燥させたものが生薬で蛇苺(じゃも)と呼ばれ、中国の呼び名が日本でそのままヘビイチゴと呼ばれる様になったらしい。(日本で毒イチゴと呼ばれる事もあるみたい)

実際のところ毒はないけれど実を食べても本当に美味しくない。

それでも、今日はラベンダーの葉とヘビイチゴをブレンドした紅茶を入れて飲んだ。ちょっと魔女っぽい?
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なかなか、一般的には注目されないヘビイチゴですが、畑仕事をしているおばあちゃんの知恵でかゆみ止めスプレーになるそうですよ。

ブヨにも蜂にも効くとか。ただし、さされた時に掻いてからスプレーしてもダメみたい。


試しに作ってみるわね。

① 洗って水気を切ったヘビイチゴの実を密閉瓶に入れ、焼酎(35度)を瓶の8割程入れ1ヶ月以上おく。(母はウォッカで作ります)

② ヘビイチゴの色が抜け、液が茶色くなったら濾して液をスプレーボトルに入れて使用。
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by YzKitchen | 2012-07-20 17:42 | 出来事

コバエよけハーブ

コバエがうるさい季節ね。繁殖がすさまじいし、キッチンで1匹でも見つけると不愉快。でも今のところ全く見かけないのは、たぶんこれが効いていると思う。

ローズゼラニウムとブラックペパーミントの葉をキッチンペーパ―で包んで、産卵場所の45ℓのゴミ箱3つの底面にそれぞれ置くだけ。
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雨戸をすり抜けてでも入ってくるコバエが全く寄り付かない!見た目が悪いコバエホイホイもコバエコナーズもいらない。(使った事はないけれど)

ハーブは庭にあるからタダ、しかも快適!

取りにいらっしゃい。
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by YzKitchen | 2012-07-20 12:59 | 出来事

母から娘達へ残しておきたい料理のレシピを日々の話などを盛り込んで。
by YzKitchen
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